リトルハウス:まるでパリのカフェのよう。地元民に愛されて精神的支柱となる喫茶店とは。

 







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武田編集長
CLIP山形 編集長選抜総選挙で1位を獲得

今回は地元の建設会社のお兄さんに聞いた話で記事を作成致します。

1984年頃、「田舎にハイカラな喫茶店がやってきた」と大騒ぎになり、

1991年頃、宮沢りえの爆発的にヒットしたヌード写真集『Santa Fe』(サンタフェ)を店内に置いたことで再沸騰する。(買えばいいのに)

“現在でも田舎で喫茶店というのは貴重な存在で、「仕事をサボったサラリーマンやOLを温かく迎えてくれる優しいお店」と言われている。”

田舎意識が強すぎる悪いクセがあるようです。

メニューは洋食メインの食事、パフェ、限定10食の500円ランチなどがあります。

パスタランチ 650円
ピザランチ 750円
ハンバーグランチ 850円
日替わりランチ 500円(限定10食)
ほか

日替わり500円ランチはほぼ間違いなく食べられるらしい(噂)

500円ランチ↓

ふりかけがついてくるのがいいですね。

手作りにこだわり、洋食のランチ、パスタ、ドリア、ハンバーグ、ピザ、ドリンクを含めるとメニューはかなり豊富!

何度か通ってレポートを増やす必要がありそうです。次回はパフェをお伝えします。

店名 リトルハウス(りとるはうす)
ジャンル 喫茶店、カフェ
TEL 0237-73-4188
営業時間 9:00~18:00
定休日 木曜日
駐車場 あり
予算 ~999円
住所 山形県西村山郡河北町谷地字月山堂150−7

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